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医療法人 一陽会

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一陽会についてABOUT ICHIYOKAI

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倫理審査委員会です。

倫理審査委員会

倫理審査委員会は、一陽会の職員が行う患者等を直接対象とした臨床研究または疫学研究(以下「臨床研究等」という。)において、ヘルシンキ宣言の主旨にそった倫理的配慮について適正な推進が行われることを目的に活動しています。

現在実施中の臨床研究課題

研究課題名 研究対象期間 主任研究者
審査承認日 研究終了日
1.血液維持透析患者における脳性ナトリウム利尿ペプチド前駆体N端フラグメント(NT-proBNP)の予後予想能に関する多施設共同研究 2012年1月31日 2017年11月30日 重本 憲一郎
2.慢性腎臓病予後調査 2012年1月31日 2031年9月30日 重本 憲一郎
3.慢性維持透析患者の予後に及ぼす影響に関する炭酸ランタンと炭酸カルシウムの無作為割付前向き比較試験(Landmark Study) 2013年1月23日 2018年2月28日 重本 憲一郎
4.血液透析中腎性貧血患者に対するエポエチン・ベータ・ペゴル製剤投与時の持続ヘモグロビン値による予後の評価(PARAMOUNT-HD study) 2013年8月26日 2018年3月31日 碓井 公治
5.保存期慢性腎臓病患者を対象とした臨床研究 -ダルベポエチン アルファを製剤低反応に関する検討(BRIGHTEN) 2015年3月4日 2018年3月31日 西澤 欣子
6.血液透析患者を対象としたファブリー病疫学研究 2016年10月21日 2018年12月31日 西澤 欣子
7.血液透析患者の血管石灰化へのビタミンK欠乏の役割 2017年2月23日 2017年9月30日 水入 苑生

(2017年7月4日現在)