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医療法人 一陽会

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一陽会についてABOUT ICHIYOKAI

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学術研究です。

学術研究

当法人では、臨床医療のみならず研究、学術活動も盛んに行っております。
これらは、日々刻々と進化する医療の世界にあって最先端の医療を取り入れ、患者さんへ還元する上で欠かせないことです。
以下は1997年度以降に行われた主な学会発表および論文の一覧です。

2018年 研究紹介(学会発表・論文等)

第33回 ハイパフォーマンス・メンブレン研究会
日時
2018年3月10日(土)・11日(日)
会場
日本消防会館・ニッショーホール(東京都)
演題 発表者・共同研究者
FIX-210Secolにおける低分子蛋白の最大溶質除去性能と各種動態への影響 木村 優之/龍野 浩典/木谷 博之/昌木 秀介/福馬 美保/錦郡 司/新田 千恵美/本丸 忠生/加藤 曜子/山下 和臣
GDF-21Mの性能評価 中村 健一/中段 沙緒里/谷 雅和/田島 淳平/田中 秀人/小野 亮一/昌木 秀介/山形 智子/山本 美由紀/森田 直美/福田 剛三/手島 和子/本丸 忠生/丹治 知恵/碓井 公治
ISN FRONTIERS MEETINGS 2018
日時
2018年2月22日(木)~25日(日)
会場
京王プラザホテル(東京都)
演題 発表者・共同研究者
Low serum uric acid-mortality association in incident hemodialysis patients Yoshiko Nishizawa/Sonoo Mizuiri/Kyoka Ono/Mariko Asai/Kenichiro Shigemoto/Kohji Usui/Takao Masaki
第33回 日本静脈経腸栄養学会
日時
2018年2月22日(金)・23日(土)
会場
パシフィコ横浜(神奈川県)
演題 発表者・共同研究者
嚥下サポートチームの取り組みと効果の検討 難波江 経史/水野 和子/山崎 晃子/石田 了久/小竹 秀子/水入 苑生/重本 憲一郎
第43回 広島県病院学会
日時
2018年2月18日(日)
会場
広島医師会館(広島県)
演題 発表者・共同研究者
病棟での学習方法の定着とその成果 三間 朱見/里 令子/齋藤 智子/新田 千恵美/小嶋 加代子/水入 苑生/重本 憲一郎/原田 知
足関節上腕血圧比と非造影下肢MRAの関連性についての検討 藤本 美幸/谷本 健人/三上 富生/景山 清博/水野 健治/石根 正博/水入 苑生/重本 憲一郎
第21回 日本病態栄養学会
日時
2018年1月12日(金)~14日(日)
会場
国立京都国際会館(京都府)
演題 発表者・共同研究者
嚥下調整食提供体制の確立に向けての取り組み 村本 奏/國田 艶子/冨士枝 晶子/石津 奈保子/山崎 晃子/室岡 みほ/藤本 智恵/藤岡 真弓/小竹 秀子/水入 苑生/重本 憲一郎